生成AIについて

いちおう、エンジニアの端くれ(超端っこ)として、生成AIは気になって数年前から触ってはいました。
とはいえ適用領域は限られていて、打ち合わせの録音から文字起こし、議事録や要約の一連の流れをいくつかのツールを組み合わせて、実験のように使っていました。
ChatGPT 4 が登場したころから実用性が上がり、ChatGPT 5ではかなり完成されてきた印象。で、先週から Gemini 3 でテンション爆上がり状態です。
その適用範囲は議事録にとどまらず、過去に開発したシステムの解析や仕様書の生成に移りました。
特に Gemini 3の Deep Research 、NotebookLMは素晴らしい。もう、Google無双ですね。
ロートルエンジニアが個人事業を再始動したタイミングで Gemini 3 という強力なアシスタント爆誕で非常に喜んでます。そしてなによりも楽しい。
だからこの世界はやめられない...そう思わせてくれる。
具体的にどのように使っているか、できたらこの場で順次書いていこうかと思います。